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はせがわいさおより動画メッセージ

叶えたい夢があるのに
どうして自分らしく思い通りに
夢を叶えることができないのか?

こんにちは、はせがわです。

これは私達が様々な、
社会貢献活動をしてきて、
思ったことでもあるのですが・・・

大きな夢って叶えようと思えば思うほど、
大きな壁に直面してしまうものですよね。

もちろん、
乗り越えられる壁もあれば、時として、
乗り越えられない壁もあると思います。

じゃあどうしたらその大きな壁に直面した時に、
乗り越えることを諦めずにいられるのでしょうか。

そのひとつの答えが、
「志高く生きること」にその壁を、
乗り越える大きなヒントがありました。

そこで今回は・・・
意識の高いあなたのためにこれ以上ない、
「志」の風船を直接お届けすることができる、
特別な機会をご縁から設けることが出来ました。

詳しくイベントの内容もご案内させて頂きます。

「心を癒すスターリィマン絵画展」
in 神保町 第一部
伝説の経営者「松下幸之助」氏の「志」を
継承した唯一の人物「上甲晃」氏による特別講演
「いつでも、どこでも、一人でも」

私達はこれまでにスターリィマンを通して、
「希望」「元気」「勇気」「夢」「愛」
「友情」「未来」「信頼」「幸せ」といった、
夢を叶える9つの心の風船を届けて参りました。

理想を現実にする上で志は欠かすことができませんが、
志というのは、高ければ高いほど、時に厳しい現実に、
直面してしまうこともあるのではないでしょうか?

また時には孤独になることだってあると思います。

そこで今回は上甲先生を特別講師としてお招きして、
「志」の風船を届けて頂けるようにお願いしました。

経営の神様、松下幸之助氏の心と志を継承した、
唯一無二の口伝はあなたが夢を叶える上での、
心のビタミンとなることでしょう。

そんな上甲先生からは、
今回スターリィマンに対しまして、
このようなお言葉をお寄せ頂いております。

上甲晃先生から頂いた
お言葉はこちら

神棚の真下に、はせがわいさおさんの手によるスターリィマンの内宮正殿の絵を置いたことによって、私の祈りが変わったのである。

上甲晃 志ネットワーク代表 創設者

私の家には、神棚と仏壇がある。

毎朝、神棚と仏壇に祈りを捧げる。二階にある神棚の前では、二礼二拍手、「今日一日、神様の御心に従い、神様に喜んでいただけるような生き方ができますように」と祈り、深々と頭を下げる。

そして、一階に降りて、仏壇に向かって。「ご先祖さんにいただいた命、心から感謝します。どうぞ今日一日、ご先祖さんのすべての命に恥じない生き方ができますように。そして、ご先祖さんにいただいたすべての命が。今日も一日無事でありますように」と手を合わせている。

その神棚に、最近、一つの変化が起きた。伊勢の神宮・内宮正殿のスターリィマンが現れたのである。神棚の真下に、はせがわいさおさんの手によるスターリィマンの内宮正殿の絵を置いたことによって、私の祈りが変わったのである。

私は何度も、伊勢の神宮にお参りしている。そのたびに、心洗われ、魂の透明感が広がっていくことを感じてきた。絵を置いたおかげで、まるで、毎朝、伊勢の神宮の清澄な空気の中にいるように感じられるのだ。

もう一枚、私の家にはスターリィマンの絵がある。富士山のスターリィマンだ。伊勢の神宮と富士山のスターリィマンは、我が家の空気を清らかにしてくれる不思議な役目を果たしている。

「心を癒すスターリィマン絵画展」
in 神保町 第二部
上甲晃氏と大久保寛司氏の、
特別講師おふたりによるスペシャル対談
「自己実現のために必要な心身の健康を整える生き方」

自己実現を積み重ねる上で心と直結した、
身体の健康は切っても切れないものですよね。

そこで今回は更に特別講師として、三菱東京UFJ、
日本郵便、KDDIなど大企業のアドバイザーでもある、
「人と経営研究所 所長 大久保寛司」氏を交えて
上甲先生とのスペシャル対談をお届けいたします。

おふたりならではのスペシャル対談だけに、
「心の経営のヒント」が得られることでしょう。

そんな大久保寛司氏からも、
今回はスターリィマンに対しまして、
このようなお言葉をお寄せ頂いております。

大久保寛司氏から頂いた
お言葉はこちら

原画を初めて拝見。雑誌で見るのとはまるで異なる世界であった。なんと柔らかい、優しい、異次元空間に誘われる感覚。言葉では表現できないエネルギーを放っていたのを鮮明に覚えている。

大久保寛司 人と経営研究所 所長

出会いはスターリィマンが特集されていた雑誌。

私の長男(大久保貴寛)はその画を見て、いつか直接長谷川ファミリーにお会いしたいと。隣にいた沖縄の知人が知っているという。すぐに連絡をとってもらい、妹と二人ではせがわ宅に。長男がバイオリンを演奏したところ、絵が共鳴したそうである。

すぐに来て直接絵をみることを強く薦められた。不思議なものである。その数週間後、はせがわファミリーに妻と娘2人そして私の4人、八ヶ岳でお会いすることになる。

後日、長谷川ファミリーを訪問し、原画を初めて拝見。雑誌で見るのとはまるで異なる世界であった。なんと柔らかい、優しい、異次元空間に誘われる感覚。言葉では表現できないエネルギーを放っていたのを鮮明に覚えている。

人はある種のエネルギーの空間の中で生きている。その場のエネルギーはそこにいる人の心身に大きな影響を与える。スターリィマンの絵はよい空間を創る一助になるのは確かである。

「心を癒すスターリィマン絵画展」
in 神保町 第三部
音の力によって、
癒しや喜びや祈りの空間を演出する、
心のヴァイオリニスト・大久保貴寛氏による、
「疲れた心を癒すヴァイオリン演奏」

上甲晃先生×大久保寛司氏の、
特別講師おふたりによる特別対談の後には、
心の癒しとして音の波に触れていただきます。

今回は神社仏閣での奉納演奏をはじめとして、
教育機関や企業での講演活動でも選ばれ続ける、
心のヴァイオリニスト・大久保貴寛氏を、
特別にお招きして心を癒す時間を実際に、
心と身体でご体感いただきます。

ヴァイオリニスト
大久保貴寛氏

 

「心を癒すスターリィマン絵画展」
in 神保町 第四部
スターリィマン創作者
はせがわいさお&芳見の私達自らによる、
「絵画鑑賞を交えたギャラリートーク+α」

言葉が届く距離だからこそ伝えたいこと、
今の私達だからこそお伝えできることなど、
当日でしか話せないことを中心に、
お伝えする予定です。

なので「具体的にどんな話が聴けるのか?」は、
ぜひ当日を楽しみにお待ち頂ければ、
心より幸いです。

※そして今回は特別ゲストといたしまして、
埼玉県知事の上田清司氏をお招きする予定です。

また上田知事からも、
今回はスターリィマンに対しまして、
このようなお言葉をお寄せ頂いております。

上田清司氏から頂いたお言葉

悲しみや苦しみに打ちひしがれた福島の皆さんもスターリィマンによって助けていただいたと思います。伊勢神宮を参拝するスターリィマンこそ神様の使者かも知れません。

上田清司 埼玉県知事

「スターリィマンからの贈りもの」シリーズはいつも私の心を浄めていただいています。はせがわファミリーは特別な人にみえます。

美しい詩と清らかな絵、どれほど多くの人達に人間のもつ心の優しさを思い出させただろうか。悲しみや苦しみに打ちひしがれた福島の皆さんもスターリィマンによって助けていただいたと思います。

伊勢神宮を参拝するスターリィマンこそ神様の使者かも知れません。

スターリィマンの詩や絵が多くの方々に感じていただくことを期待してやみません。

「心を癒すスターリィマン絵画展」
in 神保町 当日限りの特別懇親会
特設会場にて講師の方々と懇親会
(もちろん私達も参加いたします)

最後は今回お招きしました特別講師の方々と、
会場1階のカフェにて食事を交えた、
懇親会を予定しております。

忘れられない思い出が作れたらいいですね。

※19:00終了予定
※懇親会の参加は自由です

さいごに

実は私達はこれまでの社会貢献活動の中で、

「人の役に立ちたいなんて・・・
それって偽善なんじゃないですか?」

と言ったお言葉を頂いたことがあります。

確かにそうですよね・・・

だって物が豊かな時代で、
社会はますます情報化される時代に、
「心って大切なんですよ」とお伝えしても、
信じることができなくても無理は無いからです。

実際のところ心は目には映りにくいものです。

でも、そんな時こそ思い出してみてください。

例えば日常の中で、
あなたは何かで困ったときに、
助けてもらったご経験ってありませんか?

時に心底困った時に助けてもらったりすると、

「ありがとう」

って深い気持ちになりませんか?

また逆に、
あなたの身近な日常風景の中で、
困っている誰かを助けてあげた時にも、

「ありがとう」

って言われることってありますよね。

その時って、
ありがとうって言われたのに、
ありがとうって気持ちになりますよね。

それってつまり…

「誰かの為に成ることは自分の為に成る」
そういうことなのだと私達は思うのです。

それは私達だけが特別なのではなくて、
どんな方であっても誰かにとっては、
特別な存在なのだと思うのです。

だからこそ私達は私達にできることで、
役に立ちたい一心で生きているだけです。

もちろんですが、
あなたにはあなたの役目があって、
あなたにしかできないことがあると思います。

ぜひこの機会に志の風船をガッシリと手に掴んで、
あなたらしく志を貫いて頂けたらと思う所存です。

あなたの大切な夢がどうか叶いますように。

はせがわ芳見からの動画メッセージ

追伸

今回は特別講師の方々の声をはじめ、
私達の思いや言葉が直接届く距離として、
会場の都合上50名様限定とさせて頂いております。

当日はぜひ直接お会いして心を癒していただき、
特別なひとときをお過ごし頂けたら心より幸いです。

一般社団法人スターリィマンからの贈りもの 作家紹介

作家プロフィール

はせがわいさお コミュニケーションアート画家
1956年、福島県会津若松市生まれ。4歳から埼玉県さいたま市(旧大宮市)在住。

日本大学芸術学部美術学科(現デザイン学科)卒業後、フリーイラストレーターとして広告、出版界で活躍すると同時に画家としてデビュー。1987年に、作品の主人公であるスターリィマンを、娘・祐希の3歳の誕生日プレゼントとして初めて描き、その後、お話を創作する妻と共にシリーズで創作し続けている。

1997年、阪神淡路大震災のチャリティー絵画展への参加を機に、版画作家として全国展開を行った後、2007年に独立。絵とお話と朗読で観る人の心と心をつなぐコミュニケーションアートを確立。世界中が家族のような温かなきずなでつながることを願い、子どもから大人まで幅広い世代を対象にしたイベント、展覧会、朗読コンサートなどを日本全国で展開している。

画家としての創作の傍ら、2011年の東日本大震災後に、「スターリィマン紙芝居プロジェクト」を沖縄の方々と共に立ち上げ、岩手・宮城・福島・茨城の子ども達のいる保育園・幼稚園・小学校を中心に、仮設住宅、老人介護施設、社会福祉施設、図書館、公民館などで紙芝居ライブを行い、紙芝居を贈る活動を行う。

また2011年の10月からは、紙芝居の活動で訪れた各地の復興を祈り描いた「被災地の未来を輝かす心の原風景」や、縁ある地域の心の原風景を語り伝えながら、ふるさとを愛し誇りに想う心をつなぐ活動を精力的に行う。

2017年11月5日に、スターリィマンは30周年を迎えた。

作家プロフィール

はせがわ芳見 作家・作詞作曲・朗読/一般社団法人スターリィマンからの贈りもの 代表理事
茨城県常総市出身。女子栄養短期大学卒業後、同大学教務課勤務時に、 はせがわいさおと出会い、結婚。

みんなの心と心をあたたかくつなぐコミュニケーションアートとして、画家・はせがわいさおが描く絵のすべてのタイトルとお話を創作。2017年11月5日に、スターリィマンが生誕30周年を迎え、一般社団法人スターリィマンからの贈りものに代表理事に就任。お話、歌、朗読を通して、スターリィマンのメッセージを伝えている。

公益社団法人日本ユネスコ協会連盟 個人会員
千代田ユネスコ協会/東京都ユネスコ連盟 理事

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明日、会場でお待ちしております。 あなたにとって忘れられない
1日となりますように。